「冬のどんぐり母さん養成ウエブ講座」

開催します!

 

オータムフェアーより

講座数1回増え、受講料は据え置き

 

「どんぐり問題」(絵で解く算数文章問題)に

興味のあるお母さんへ

 

 

 

ご自宅で「どんぐり問題」に取り組んでおられるお母さん、

そして、

「どんぐり問題」をご存知で、興味の持たれているお母さんへの

メッセージです。

 

その1、「どんぐり問題」ってどういった教材?

その2、「どんぐり問題」の効用って?

その3、「どんぐり問題」を進めるにあたっての注意点は?

その4、「どんぐり問題」に取り組んでいる子にどういった声掛けが必要なの?

 

などなど、

色々とご不明な点や、

どう対処すればいいのかわからない、

そういった不安があることと思います。

 

以下は

エキスパート塾長さん独自の回答です。

 

その1

教科書にあるような無味乾燥な文章問題ではなく、

お子さんが興味を惹かれる登場人物、そして問題文になっています。楽しく取り組めるように構成されています。

 

その2

イメージ力がつきます。そして「わかる」ということはイメージ的にわかることなので、絵にすることができます。

そしてその絵の操作によって「考える力」が養成されます。

 

その3、

じっくり、丁寧に取り組みましょう。焦りは厳禁です。

イメージして絵にすることによって新たなる発想が生まれるということを肝に命じてください。

 

その4

無駄な声かけは必要悪です。

ヒントを与えることによって

お子さんの考える力や発想力に

制限を与えてしまうことが多々あります。

お子さんが解けなくても決して焦らず、

お子さんの能力の現状把握ができればいいと思ってください。

 

 

と言いつつも、

正直なところ、

十数年この「どんぐり問題」に接している

塾長さんでさえ、不安が頭をよぎることがあります。

 

だけど、

幸いなことに、

エキスパートで受講されている子どもたちは

最終的にはみんないい結果を出しています。

 

そういったメソッドを

「どんぐり問題」に関わっておられるお母さんと

共有したいと思います。

 

 

 

お母さん、

「どんぐり問題」をお子さんにやらせるとき、

ヒントなし、

自由な発想で絵を描くように、

正解にはこだわらなくていいのよ、

色々な考え方を経験できるからね、

これが思考回路を増やし、

思考力養成に役立つのだから。

「考える子」に育つ1番の近道なんだから。

 

ということをよく耳にすると思います。

 

納得はできると思います。

 

だけど

 

だけどなんですね。

 

本当にこのやり方で、

うちの子が賢い子に育つのかしらっていう

一抹の不安はありませんか?

 

「どんぐり問題」も

5年、6年の問題になると結構難しい問題も含まれています。

 

果たして

このままで

そういった問題が解ける子になるんだろうかと

不安が頭をよぎりませんか。

 

私は何度もこの思いが頭をよぎりました。

 

だけど、

その度に

この不安を克服してきました。

 

その克服の仕方を

お母さんたちに伝授したいと思っています。

 

 

特に中学受験をお考えのお母さんへお勧めします。

 

 

いかにして

この「どんぐり問題」700問を利用すればいいのか、

いつまでにこのどんぐり問題を終了させるべきなのか、

そのためにはどういった進行でやっていけないいのか、

塾長さんの経験から基づくアドバイスをお教えしたいと思います。

 

中学受験の算数は小学レベルを超える問題がかなり出題されます。

学校の勉強だけでは到底追いつけません。

そのために

大手の進学塾では、

わけのわからないことでも

こういった問題が出題されるから

やり方を覚えておきなさいといった指導がよくなされています。

 

だけど、

「どんぐり問題」を制覇したお子さんは

小学レベルを超えた問題にも、

きちんと説明をしてあげれば理解してくれます。

イメージ力、そして考える力を鍛えているので

そういったことが無理なく可能になります。

 

これってすごいことだと思いませんか。

 

 

そしてそして

お母さん自身も「どんぐり問題」を解くことによって

お子さんを指導できる

「どんぐり母さん」になることができます。

 

お母さんにも十分この「どんぐり問題」の効用があります。

 

普段あまり意識しないイメージをすること、

そして滅多にしない絵図を描くことによって、

モノの見方が多角的になり、

イメージ力もアップします。

 

また

イメージ力がアップすれば発想力も強化されます。

よって

日常生活にも変化があらわれます。

 

 

そして何よりも、

お子さんの頭の中が見えるようになり、

子育てもぐっと楽しく、ワクワクすることになるでしょう。

 

まだまだ効用はあるんですよ。

 

お子さんが中学生になっても勉強を教えることができます。

 

えっ、どうして?

 

それはね、

 

「どんぐり問題」を指導したのなら、

ズバリその指導は「教えない指導」。

 

教えない指導をした経験があるので、

勉強の仕方を指導できるんです。

 

わからないことや、

理解できないことが発生した時、

どう対処すればいいのか、

ズバリお子さんにアドバイスができるようになります。

 

これってすごいことですね。

中学生になって塾いらずですよ。

 

お子さんからは、

「お母さんってすごい!」って尊敬され、

 

そして何よりもお金の節約にもなります。

 

いいことずくめです。

 

 

 

ここで課題問題の1例です。

 

受講されたお母さんの作品を

紹介したいと思います。

 

 

問題文を一通り読み、

どういった問題なのかを理解し、

次に文節(または連文節)ごとに、

問題文からイメージできることを

コツコツと絵にしていきます。

そしてその絵をじっくり見ます。

あら不思議、

解法が見えてくるんですね。

だから解けます。

 

では問題です。

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モモンガ商店で働くと1日8時間で3200円、

10時間で4500円もらえます。

では14日働いて50000円もらうには

10時間働く日を何日にすればいいでしょう。

 

 

以下はお母さんの作品です。 

 

世間のお母さんのほとんどの方は、

「どんぐり問題」は難しい、

また

塾関係のお人でもそういった認識で

いわゆる「できる子」に「どんぐり問題」を

させていると言っておられる方もいます。

 

順序が違いますね。

「できる子」にするために、

「考えることのできる子」にするために、

このどんぐり問題があります。

 

このことも

この「冬のどんぐり母さん養成ウェブ講座」で

お話ししようと思っています。

 

言葉を絵図にするってどういうこと?

イメージ力ってどう使えばいいの?

 

そういった疑問にもお答えし、

そしてお母さん自身もそのことを実感できると思います。

そしてその喜びや驚きを

お子さんにぜひ伝えてください。

 

 

 

この講座は

遠隔授業なので

テレビ電話にもなるズームを使って行います。

 

Zoom」はこちらからダウンロードできます。

https://zoom.us/signup

 

 

期間;1217日(月)~112日(土)

 

 内容;どんぐり文章問題厳選20問~30

               160分授業を3回

 

 講習料;18000円

 

 

授業の流れは

受講されるお母さんに課題(どんぐり問題)を与えます。

毎回「どんぐり問題」を10問程度解いてもらいます。

それを仕上げてもらい、

その作品を写真に撮ってメールで送ってもらいます。

それを元にして授業をする予定です。

 

 

詳しい案内に関しましては、

こちらまでお問い合わせください。

 

一人ひとりきめの細かい指導をしたいと思いますので、

まずはズームを使っての面談をします。

 

どういった方向で

講座を進めていくのがいいかを

決めたいと思います。

 

受講されたお母さんには

以下の特典をご用意しています。

 

 

特典

受講されたお母さんには、

ご希望の学年の

「漢字色塗りプリント」を、

PDFファイルでプレゼント!

 

 

きめの細かい指導をするため

今回募集する

「冬のどんぐり母さん養成ウェブ講座」は

先着3名様までとさせてもらいます。

 

お母さんも進化します。

そのことをこの

「冬のどんぐり母さん養成ウェブ講座」で

実感しませんか。

 

お問い合わせお申し込みは

こちらからお願いします。